たまたまNHKで不妊治療を特集しているのに居合わせました。私の母は36歳と38歳の時に妹達を産んでいたので、30代後半で妊娠と出産をするのはなんてことないことなんだと思ってました。でも、それは大きな間違いなんですね。認めたくない事実、でも現実です(;_;)。うかうかしていた時間が悔やまれます。
今行っているEクリニックのE先生は初診からズバリと話してくれて、不意打ちだったので私は勝手に傷ついたけど、良心的だったなー等々今更ながら思います。性教育等と一緒に、もっと早くから教えればいいのに。
首都圏ネットワーク(4/2~4/9)
第1回「不妊社会」- 不妊の原因 卵子の老化
第2回「不妊社会」- 難しい不妊治療と仕事の両立
第3回「不妊社会」 - 男性不妊 妻にも大きな負担
第4回「不妊社会」 - 不育症への理解に支援を
第5回「不妊社会」 - 生むから育てるへ
クローズアップ現代(2/14)
産みたいのに産めない~卵子老化の衝撃
同じく不妊治療している知人がいるのですが、彼女は私より2つ年上でとても素敵で家事も完璧、早く母親になってもらいたい。でも先日「1年ほど通院したけど上手くいかないから1年くらい休もうと思う」と話していたのを思い出しました。長年来の友人なら上の話を即効伝えますが、彼女とは出会って1年くらい、一ヶ月に一度会うくらいの仲なんですよね。そんなに親しくない私から聞いたらむっとするかな。でも次に会ったらそれとなくテレビの話をしてみよう・・・。
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