私は卵胞を育てる力が弱いのでここ一年半程セロフェンを服用しています。
今回は移植だけの周期なので、セロフェンはいらないかなと、服用していません。
(あ、医師の指示の下ですよ。)
セロフェンを服用する以前の生理周期は、28日~40日と開きがあるのですが、
D17~D18くらいに排卵のパターンが多かったので今回もそんな感じ?と思ってました。
前回診察の際、D14(7/3)に卵胞確認に来るようにと言われたのですが、
久しぶりのセロフェン無しな周期であることもあって、内心もっと遅くても
いけるんじゃないかなーと余裕をこいておりました。
が、昨日からのびおりがあって、あれ?排卵近いんかい?
今日思い立って仕事帰りにKLCへ行ってしまうことにしました。
普段は地下鉄を使ってるのですが、JRでいざ新宿へ!
と、思ったら疲れてたのか逆方向の電車に乗ってしまい、しばし気づかず・・・。
15分ばかり時間をロスしつつぎりぎり滑り込みセーフで受付を済ませました。
本日のスケジュール
4階受付(18:25)→10階検査センター(18:50)→5階内診(19:15)
→5階診察(19:30)→5階処置室(19:50)→帰宅
おぉ、夜に行けば一時間半で診てもらえるのかぁ。。ひとつ学んだぞ^^。
診察は前回採卵時の診察と移植をしてくれた、私の中では一番素っ気ないなーの先生。
でももう患者さんがいなくて終了モードでリラックスされてたのか、
顔には笑みまで浮かべて話してくれて、あれ?なんだかいつになくソフト。
そうか、医師が6人で診てるとしても一日に100人くらい診察しなきゃなんだもんな。
そりゃ心を無くすわな。余裕があると、こんな優しそうな先生だったか。
失礼かつ勝手な算段ですが。
E2 421
LH 41.8
P4 0.8
内診の結果、今回はなぜか卵胞の育ちが早くて、すぐにスプレキュア(排卵誘発点鼻薬)
をするように言われました。どうしたことでしょう~。
移植日を指定されましたが、仕事のある日でしかも繁忙期。うーん困ったなぁ。
なか卯で胡麻だれざるうどんを食べながら兼ね合いを考えました。よっしゃいけるぞ。
(あ、夫は今日は夕飯はいらないとのことでしたので^^。)
今周期も、やったるぞー!
実際に処置してくれるのは病院のスタッフの方達なんですけどね^^;。
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